木曽三社神社

湧水から緑の湿原 小さな滝から池 秋はモミジ 家からほんの5分の別世界 21日(土)3時15分

赤城自然園

朝日が園内にさす頃の11月下旬 色のバリエーションが豊富 赤城自然園のもみじは一本一本見ごたえがある 11月16日 9時半

谷川岳への道

平標から谷川岳へ 皇海山から日が昇り 赤城山が霞に浮かぶ 11月1日

平標山への道

熊笹の道から木道の階段へ ここを過ぎると高山植物のお花畑となる 初雪が降った今は霜で階段が濡れている 11月1日 

後光が差す

夕暮れ近い登山道を平標山へ向かう途中 振り返って偶然出会った光景 10月31日

ブルームーン

10月、2回目の満月 谷川連峰の平標山へ月見に行く 山頂につく前に仙ノ倉山の上に突如現れた 10月31日 17時過ぎ 

上信越自然歩道

奥四万湖ブルーのダム湖から赤沢峠を経て法師温泉へ 今 落ち葉が敷き詰められ ブナと楢の原生林を行く 明るく木漏れ日だらけの道 25日朝

地蔵岳への木道

八丁峠からの登りは長い階段から始まる 良い具合に朽ちてクマザサにマッチしている 24日早朝6時

地蔵岳のアンテナ群とオリオン

空を見るなら赤城地蔵岳の山頂がよい 地上の建造物と星が一緒に見える 空が近い 日の出が近いので空が明るくなっている 24日早朝4時50分頃

榛名富士

榛名富士の背後に太陽来る日の出のこの時間 湖面が明るい空を映すので山が空間に浮遊している様に見える 10月19日 早朝 榛名湖畔より

霧が晴れて

地蔵の上より見下ろすと 覚満渕は真綿に蓋をされたようになっていた 霧の中でも多くのカメラマンが三脚を立てて日が差す瞬間を待っていたようだ 赤城山 覚満渕 10月18日

木道の上のカメラマン

赤城山 覚満渕 2020年10月18日

紅葉の白毛門 ジジ岩 ババ岩

谷川岳の向かい側にある急登の山
1500m付近は今が一番 10月12日 

寝待月

10月5日(月)21時 覚満渕

真夜中の木道

覚満渕 十五夜

夏の終わり 秋の始まり
夏の終わり 秋の始まり
夏は除草 秋はホウキ

赤城山 覚満淵

下界は霧雨 しかし山の上は雲の上でした 9月14日早朝

朝霧に浮かぶ 相馬山 二ツ岳 水沢山       2020.9.13 早朝