国際宇宙ステーション通過

1月19日午後6時過ぎ 「きぼう」の光が南西から北東へ 露出30秒の軌跡 明るい光は三日月

武尊山

渋川からよく見える雪山 武尊山 3時間ほどで剣ヶ峰の絶景が 1月18日

小中大滝

群馬県みどり市にある「小中大滝」トンネルを抜けると別世界が目の前 1月16日(土)

孤高のブナ

足尾の中倉山に立つ一本のブナの木 この木に会いに多くの登山者が登る 奥は男体山 1月9日(土)10時

冬の華

眩しいほどの赤城山大沼 1月2日 

2021年 初日の出

伊香保に行く途中の大きな寺の広く長い階段を登って 1月1日7時頃

展望の山 湯の丸山

広くて丸くてなだらか 大きな石が敷き詰められた 360度眺望の頂 冬はスノーシューハイキングに最適 27日(日)湯の丸山にて

樹林帯の中で

氷と雪と風

赤城山小沼 結氷した湖面を歩く この時期にしか見れない景色がある 12月21日(月)早朝

金星と月

日が昇る前の欠けた月と金星 榛名湖畔にて12月13日5時半ころ

榛名山 硯岩より

湖畔から20分 近場の絶景ポイント 太陽が2個いや4個 12月13日

大菩薩峠より

朝日が差す直前の富士が神々しい 大菩薩峠から 12月5日6時24分 

2020年の登山

大菩薩峠から日の出を待つ 早く心配のない生活に戻れることを祈る 12月5日

木曽三社神社

湧水から緑の湿原 小さな滝から池 秋はモミジ 家からほんの5分の別世界 21日(土)3時15分

赤城自然園

朝日が園内にさす頃の11月下旬 色のバリエーションが豊富 赤城自然園のもみじは一本一本見ごたえがある 11月16日 9時半

谷川岳への道

平標から谷川岳へ 皇海山から日が昇り 赤城山が霞に浮かぶ 11月1日

平標山への道

熊笹の道から木道の階段へ ここを過ぎると高山植物のお花畑となる 初雪が降った今は霜で階段が濡れている 11月1日 

後光が差す

夕暮れ近い登山道を平標山へ向かう途中 振り返って偶然出会った光景 10月31日

ブルームーン

10月、2回目の満月 谷川連峰の平標山へ月見に行く 山頂につく前に仙ノ倉山の上に突如現れた 10月31日 17時過ぎ 

上信越自然歩道

奥四万湖ブルーのダム湖から赤沢峠を経て法師温泉へ 今 落ち葉が敷き詰められ ブナと楢の原生林を行く 明るく木漏れ日だらけの道 25日朝

地蔵岳への木道

八丁峠からの登りは長い階段から始まる 良い具合に朽ちてクマザサにマッチしている 24日早朝6時

地蔵岳のアンテナ群とオリオン

空を見るなら赤城地蔵岳の山頂がよい 地上の建造物と星が一緒に見える 空が近い 日の出が近いので空が明るくなっている 24日早朝4時50分頃

榛名富士

榛名富士の背後に太陽来る日の出のこの時間 湖面が明るい空を映すので山が空間に浮遊している様に見える 10月19日 早朝 榛名湖畔より

霧が晴れて

地蔵の上より見下ろすと 覚満渕は真綿に蓋をされたようになっていた 霧の中でも多くのカメラマンが三脚を立てて日が差す瞬間を待っていたようだ 赤城山 覚満渕 10月18日

木道の上のカメラマン

赤城山 覚満渕 2020年10月18日

紅葉の白毛門 ジジ岩 ババ岩

谷川岳の向かい側にある急登の山
1500m付近は今が一番 10月12日 

寝待月

10月5日(月)21時 覚満渕

真夜中の木道

覚満渕 十五夜

夏の終わり 秋の始まり
夏の終わり 秋の始まり
夏は除草 秋はホウキ

赤城山 覚満淵

下界は霧雨 しかし山の上は雲の上でした 9月14日早朝

朝霧に浮かぶ 相馬山 二ツ岳 水沢山       2020.9.13 早朝